トム君&yoshiharuの日記
セイタカシギ
美しいセイタカシギの番?にも出会えました。

地元ではまだ出会えてなかったので嬉しかったな。
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台湾の野鳥たち(金門島)21 セイタカシギ
ちいさな水路のある畑?を探鳥し始めたら、

セイタカシギと至近距離で鉢合わせ。

ガイドもビックリで「静かに、ゆっくり移動しましょう」

日本でも、最近行ったケアンズでも、警戒心の強い野鳥のようですが、

幼鳥だったのか、20人の「ニンゲン」に見つめられても平気のようでした。

ほぼノートリ。
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セイタカシギ
某会報誌に、渡り鳥は、単体で渡ったりのではなく、

多くは「群れ」で渡ってくると書かれていたような。

いつもの公園にも、お待ちかねの子がやってきたようです。

まだ本業のある私にとっては、

もちろん毎日は通えないので、

その群れが渡っている期間・瞬間が、

公園に通える「休み」かどうかで、

逢えるか、逢えないかが決まります。

渡りのロシアンルーレットのようなものかな(笑)

そう考えると公園に行くのが、実に楽しみです。

週明けの最初の休日は、どうかしら???

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募金活動4時間+会議6時間+親睦会2時間で

最長記録達成の12時間ほどの奉仕活動でした。

さすがにダレた〜あ(笑)

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セイタカシギ
鳥友さんなどの旅日記を拝見すると、私は、単純なので行きたくなります。

そろそろ10月以降の、季節外れの

「お盆休み」「正月休み」を計画する頃です。

また「行ったことない場所なので、行ってみたい→そこにちょっと見たい野鳥がいる」

という、いつも不純な理由になるかも(笑)

さあ、上司や後輩たちに「休ませて」と『根回し』と『お願い』しなきゃ。
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セイタカシギ2/3
もっといろんなシーンを撮りたかったのですが、

太陽が燦々、、、気温が急上昇。

そして、主役も暑かったのか、奥の日影に入ってしまいました。

今期、最初で最後の出会いかと思いましたが・・・

私の体温があがってきたので、鳥友さんより早めに撤収しました。

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