トム君&yoshiharuの日記
アマミヤマシギ
♀は、崖から降りて道路を横切って、しばらくこちらの様子を伺って森の中へ。

後ろにいた♂は、崖からどんくさそうに飛び、落ちるように森に入って行きました(笑)
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翌日、ほかのスポットで会ったバーダーさんとおしゃべり。

「昨日、ナイトツアーに申し込んだけど「団体客」の先約がいて、予約が取れなかった。

ガイドなしで、レンタルカーを借りて自分たちで回ったけど、

サーチライトがなく車のライトだけでは、不十分で、あまり見れなかったとのこと。」

そういえば、途中で1台の車とすれ違いました。

「団体客」とは、我々のことだったので、ちょっと申し訳なかったです・・・





アマミヤマシギ
ツアー参加者の6人が、オプションのナイトツアーに行くというので

「せっかく来たのだから」と 便乗しました。

ガイドが片手でハンドルを、片手でサーチライトを照らし探しながらのツアーです。

アマミヤマシギ遭遇率70%らしいですが、ペアは、ちょっとラッキーだったみたいです。

普通のヤマシギより頭上の柄の2つめが太いのが特徴だと、ツアー客が教えてくださりました。

ガイドによると、♀のほうが嘴がすこし長いとのことで、今回は前が♀のようでした。


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次回の休日は自転車のメンテに行く予定です。


週間予報を見ると・・・ポンチョが必須のようです(笑)


久々の公園に行くたびに、楽しく過ごさせていただいてます。

しかし、新たな発見や疑問があり、色々と勉強になります。

自分の言動が、他人を不快にさせたり迷惑をかけていないか、また私自身が、どうあるべきか、

不真面目な私ですが・・・公園から自宅へ向う途中に、ふと考えます。

最も尊敬する師匠や先生、「私の羅針盤」の方向に間違いがあれば、ご指導・ご指摘いただければ幸いです。



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